Factory Advance ご紹介資料

見積から請求までを1つでつなぐ仕組みが
22ページで分かります
個別受注生産型の製造業向けに、Factory Advance の全体像をまとめた資料です。業務とデータの流れ、主な機能、料金プラン、導入の流れまでを1冊に収めています。システム検討のたたき台としてそのままお使いいただけます。
こんな方におすすめ!
- 案件ごとの利益が、締めてみるまで分からない
中小製造業の経営者・幹部の方 - 納期回答を勘と経験で出していて、
後から現場に無理がかかっている方 - 見積・注文書・納品書・請求書へ同じ数字を
何度も転記している方 - 生産管理システムの導入を検討していて、
まず全体像を知りたい方 - デジタル化・AI導入補助金を活用して
システム化を進めたい方
Factory Advance ご紹介資料を
読めばわかる5つのこと
- 見積・受注・生産計画・発注・納品・請求が1本でつながる、
業務とデータの全体像が分かります。 - 材料費・加工費・外注費を積み上げて、利益を先に決める
見積のやり方が分かります。 - 機械と担当者の負荷から納期を逆算する仕組みが分かります。
- 案件ごとの利益率を、締めを待たずに確認する方法が分かります。
- 料金プランと導入の流れ(期間の目安は4〜5か月)が分かります。
執筆者紹介

尾畠悠樹
おはた ゆうき
株式会社イーポート代表取締役
ITコーディネーター
キャッシュフローコーチ®
中小製造業向け生産管理システム「FactoryAdvance」
開発責任者
兵庫県出身、名古屋大学理学部地球惑星科学科卒業
日本ヒューレット・パッカード社を経て、2008年に会社設立。
小規模〜中堅規模の生産管理システム設計・開発やWEBサイト制作に携わる。クライアントと関わる中で、製造業企業の業務改善、課題解決の相談を数多く受ける。
2021年からは中小製造業の企業価値を高めるプラットフォーム「Factory
Search(ファクトリーサーチ)」を運営。
「Factory
Search」に参画いただいている企業様の課題を解決するために、2023年に中小規模製造業向けの収益・生産管理システム「Factory
Advance」をリリース。